身なりのいい文章の作り方!初心者が知っておきたいたった5つのポイント

この記事を書いた人

名前:ハヤパパ(元営業マン)。得意:インターネットマーケティング、サイトアフィリエイト、外注化。 肩書:会社員。元ビビリーマン。サラリーマン時代、常にビビって萎縮。ミスも多く上司、お客さん問わず怒られまくっていた。「このまま人生終えたら、後悔しか残らん!何より怒られたくない!」精神で在職中にビジネス起業。バレないように必死こいて対策をしながら必死にアフィリエイトサイトを作成し続ける。1年で本業の収入を超えて会社員脱出中。会社を辞めたい給料18~30万で頑張っているサラリーマンに「働かずして稼げる仕組みを作ろうぜよ」と謙虚に低姿勢でサポートをしている。コンサル生多数活躍中。得意分野は外注化。1人で最高100人雇い、最低1ヶ月100記事以上をサイトに投下中。時間のないサラリーマンに外注化を推奨している。



耳で聞ける読書アプリ。月額750円で聴き放題。通勤中に聞きまくれるし、聞き流しで本が読める革命。1日1冊は余裕で達成。どんどん賢くなっていく最強ツール。無料期間あるから気軽にお試しを。価値観崩壊!

日本最大級!オーディオブックなら - audiobook.jp
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

どうもハヤパパです。

今回はライティングについて。見た目のいい文章にするために初心者の方でも簡単にできるテクニックを紹介します。見た目がいい異性は好かれますけど、文章も同様で見た目がいいと読まれます。

裏を返せば、見た目が悪い文章ってよっぽどのことが無いと読まれません。ちなみにですが、今回は完全文章の外見の話です。

初心者が知っておきたい身なりのいい文章たった5つのポイント

以下の5つのポイントを取り入れてライティングすれば、内容は別にして、見た目がいい文章をかけます。

  • 適度な改行
  • 見出しを使う
  • 画像を使う
  • 文字装飾をする
  • 色反転させない

補足ですが、見た目のいい文章だけを紹介すると、「そんなことより中身の方が大事」と言われることがあります。が当然中身が大事なのはわかっていますが、そもそも読んでもらえるステージに立てないと、中身云々ではなくなりますよね。

コンテンツが流し読みされ、ちょっと古臭かったり、ちょっとでも読みにくいという第一印象だけで読者は読むという行為をストップしてしまうんで、見た目もちょっとは重要だと思ってもらえると嬉しいです。

といっても上でお伝えしたたった5つのポイントを意識さえしておけば最低限はクリアできますんで、ぱぱっと覚えて使っときましょう。5回くらい書けば身につくはずなんで。

僕は外注化して、外注さんにライティング教えさせてもらってるんですが、初期段階で上記5つできてる人少ないです。なんでまず見た目的な所に注力して教えてます。で、意識して書き直してもらったりすると一気に文章がプロっぽくなります。本人もたった数記事で自分の文章が明らかに変わるんでテンション上がって書くのが楽しくなったりしてます。

こういう明らかに変わるのも重要なんだなと思ったりしますね。ちょっと脱線しました。

じゃあ、それぞれについて解説入れてきます。

適度な改行

まずこれで、改行は適度にしましょうってことです。これ初心者に多かったりするんですが、全然改行しないでなんか取り憑いたんじゃないかくらいに文章繋がり続けている人がいます。

単純にめっちゃ読みにくいです。

例えば上記の文章

=========================

補足ですが、見た目のいい文章だけを紹介すると、「そんなことより中身の方が大事」と言われることがあります。が当然中身が大事なのはわかっていますが、そもそも読んでもらえるステージに立てないと、中身云々ではなくなりますよね。コンテンツが流し読みされ、ちょっと古臭かったり、ちょっとでも読みにくいという第一印象だけで読者は読むという行為をストップしてしまうんで、見た目もちょっとは重要だと思ってもらえると嬉しいです。といっても上でお伝えしたたった5つのポイントを意識さえしておけば最低限はクリアできますんで、ぱぱっと覚えて使っときましょう。5回くらい書けば身につくはずなんで。僕は外注化して、外注さんにライティング教えさせてもらってるんですが、初期段階で上記5つできてる人少ないです。なんでまず見た目的な所に注力して教えてます。で、意識して書き直してもらったりすると一気に文章がプロっぽくなります。本人もたった数記事で自分の文章が明らかに変わるんでテンション上がって書くのが楽しくなったりしてます。こういう明らかに変わるのも重要なんだなと思ったりしますね。ちょっと脱線しました。じゃあ、それぞれについて解説入れてきます。

=========================

ってなってたら、読みにくくないですか?「そもそも読んでもらえるステージに…」あたりで、「目がシパシパするわ!もう読むのやめよ」ってなりませんか?

ですが現実には、本文で書いてある文章は割と読みやすいと思います。もちろん完璧じゃ無いと思いますし、文章に精通している人からはまだまだ改善の余地ありとか言われるかも知れませんが、一般的な感覚として「まあ読める」ってレベルにはなってるはずです。

適度に改行を入れることで文章は格段に読みやすくなります。

ポイントとしては

1~3行くらいで1行スペースを開ける

このくらいで十分です。人によっては

文字数は1行あたり20~30文字、1~4行で1段落という人もいます。

例えば

=========================

補足ですが、見た目のいい文章だけを紹介すると、
「そんなことより中身の方が大事」と
言われることがあります。

が、当然中身が大事なのは
わかっていますが、そもそも
読んでもらえるステージに立てないと、
中身云々ではなくなりますよね。

=========================

上記のような感じです。どちらを採用していいですが、適度に改行をすることで読みやすくしようとしていればオッケーです。

適度に空間を開けることで、読んでくれる読者がストレス無く文章が読めますし、自分で読んでも読みやすいと思いますよ。これはほんとに。

普段よりちょっと多めに空白作るだけなんで、超簡単です。

見出しを使う

見出しはワンポチで使えるお手軽さの割に、非常に文章の見た目をワンランクもツーランクもあげてくれる便利さを兼ね備えています。

この記事で言えば、青い背景に白い文字で書かれている部分のことを見出しといいます。見出しがあることによって、記事のどこにどんな内容が書いてあるかということが一目瞭然でわかるんで、知りたいことを探しやすいという特徴がありますね。

プラスで適度に見出しが入っていることで、文章にメリハリが出来るので文字だけの文章と比べると視覚的に見やすくなります。

見出しがあるだけで視覚的に見やすいって感じませんか?

ほんと見た目は感覚値でいいんですよ。最初は。いろいろ学んでくると、あーした方がいいとかこーした方がいいとか出てきますが、今そこまで考えるとやる気なくなると思うんで、見出し入れておけばオッケーそんくらいのノリです。

画像を使う

見出しとおんなじ理由ですが、文章だけだと読んでてつまらない文章になります。

なんで画像を入れることでメリハリをつけるとカッコいい記事なります。画像は文章より多くの情報量があるので、伝える手段としても有効だったりします。

画像を使うときは「画質が良いもの」を選ぶことが大事です。

画像がボケボケだったり、荒かったりすると一気にアマチュアっぽい記事になります。

例えば

記事の中の写真がこんな感じでボケまくってたら絶望的ですよ。

出来上がった記事を自分で見て自分ですらその記事読みたくなくなるレベルだと思うんですよね。なんでイメージに合ってる画像を使うって前提の元、きれいな画質の画像を使うようにした方がいいです。

無料でも余るくらいに画像はありますから。

僕はO-DANというサイト使ってますが、いろんなフリー画像サイトをまさしく横断して探すことが出来るのでいちいちいろんなサイトをはしごしなくていいので楽です。画像もきれいで豊富だからとりあえずこれだけでも問題ないです。

強いて言うなら海外の画像ばっかなんでモデルが外人というくらい。日本人使いたいならPAKUTASOとか使うといいと思います。

「O-DAN」
http://o-dan.net/ja/

「PAKUTASO」
https://www.pakutaso.com/

文字装飾をする

適度な文字装飾をすると文章が一気に読みやすくなります。文字装飾って女性で言えばお化粧みたいなもんです。重要な箇所や読んでもらいたい箇所に装飾することで、目立たせることが出来ます。

闇雲にやるとこってこてした、目がチカチカするような記事になりますんで、厚化粧にならないように、ナチュラルメイクくらいを意識するといいです。

僕が意識してたり、使ってるのは以下くらい。

  • 文字色は3色まで(黒、赤、他1色)
  • 背景色は1色
  • 下線

使う色は最低限にしてます。あんまり色使うと目がチカチカしちゃうんで。そこまで厳密に色を分けたりしているわけではないです。いちばん大事なのは記事を書くこと、コンテンツを生み出すことなんで、嫌にならないところでやってます。

一応目安としては、画面から装飾ゼロの箇所が無いということが無いようにしてるくらいです。画面スクロールして黒文字だけになるのは避けようと努力してる程度ですが、それも厳密じゃないです。スマホは無理です。感覚短すぎて装飾だらけになります。

ほんと努力はしてるけど、完璧じゃないです。笑

完璧主義は避けてます。記事作るほうが200%大事。

色反転させない

多分現代でこれやってる人は、闇サイトの人だと思いますわ。笑

冗談で、ほとんどいないんじゃないかと思うですが、いわゆる黒背景に白文字とか色を反転させるやつですね。これなんでやってる人いるかわかんないレベルで見にくい。

闇的なサイトとか怪しいサイトとかなら雰囲気のためにやるのはわかるんですけど、普通のサイトでやってもメリットはゼロでもれなくすぐにバツボタン押されるおまけ付きです。絶対やめるべし。

アイキャッチ画像とかなら話は別ですが、サイト全体ではやらない方がいいです。

まとめ

いろいろ文章の見た目についてお話してきて最後に「画像」を入れてないことに気づいて、全然意味ないけどまとめに画像を入れました。笑

ブログとかサイト続けるならこのくらいのゆるさは絶対必要。やりながらどんどん上達したり、もっとこうした方がいいとか、もっとこうすることでよくなるとかいろいろ出てくると思うんで、出てきたら改善すればオッケーだと思います。

最初からやろうとすると迷宮に迷うプラス、モチベーションも削られますので。

ということで今回のまとめです。

  • 適度な改行
  • 見出しを使う
  • 画像を使う
  • 文字装飾をする
  • 色反転させない

を意識して取り入れるだけで、プロっぽい文章が簡単に書けるという話でした。

僕は外注さんに絶対やってもらってるポイントを簡単にまとめたんで役立つことは保証します。それでは使ってみてくださいね。

 

—————————————————————————————————————————

どうもハヤパパです。

30歳で転職8回しました。
普通の感覚で言えば終わってるかも知れません。


ジョブホッパーの時点でサラリーマンとして出世する道は
圧倒的に閉ざされていますので。諦めました。

と言いつつ、おべっか、ゴマすり出来ないんで
出世昇進は最初から無理だと思います。

今はサラリーマンやりながらネットビジネスやりつつ
100人以上の外注さんを雇って
サイト作る日々を送ってます。

1社員が中小企業レベルの人材を確保しています。

相当エキサイティングな日々を楽しく過ごしています。

コレまで社会に出てから何も続かなかった
終わってるサラリーマンが、外注化ネットビジネスで
サイトから稼げるようになりました。

しかも仕組み化出来たので
1記事も書かず勝手に出来上がります。


こんな転職男も妻と2人の子供を持つ立派な父でございます。
会社嫌い、給料上がらない、
でも子供を幸せにしたい。


ジョブホッパーになったキッカケや、子供への熱い思いを
以下の記事で語ってます。興味あったらみてください。
時給476円物語をさらっと流し読みする

—————————————————————————————————————————

会社に向いてない人のための終わってる思考メルマガ

常識外の「終わってる思考人」たちが集う精神と時の部屋はこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です